鮎 狂之介:音楽と鮎釣り


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プロジェクトFUKUSHIMA!


燕のツバクロ 白石川の大鮎

東北では鮎釣りも終漁ですね。
条件が悪い中どんな鮎釣りでしたか?
10年ぐらいはこちらで釣果報告をしていましたが、ここ数年はやっていません。
今年も一度も行けませんでした。

27cm




















毎年この画像だけは馬鹿の一つ覚えのようにうPしていましたので今年もm(_ _)m

宮城の白石川、JR北白川駅の近くです。 新幹線高架橋の少し下流域ですね。
毎年大鮎が上がってます。


ツバメって渡り鳥だったんですねー 昨日知りました(笑)
一年中近くにいる気がしますが、そう言えば冬は見たことないかな?

晩秋から初冬にかけて南の島へ5.000キロも旅して飛んでいくんだそうです。
そして暖かくなってくると日本などに戻ってきて巣作り子育てを始めるんですね。

先日「きみの声が聞こえるまで」 を歌ってくださった美姫さんが、ツバメをモチーフにした詩を作りました。
去年、会社の軒先で巣を作って子育てをしていたツバメを見守って得た実体験をもとにしたものです。
その詩に私が曲をつけて、無謀にも歌いました(^^♪
実直にせっせと巣を作り子育てしていく姿が、人間の生活環境の中で観察できる唯一の鳥なので愛着が湧きますよね!

7日の小国川 ♪きみの声が聞こえるまで

9月7日土曜日の小国川に行ってきた釣友さんの情報です。
上流の方が良いとの情報で瀬見温泉付近でやったそうです。
最初かからなかったけど、3時すぎぐらいからパタパタ(^^♪
午前が3匹、午後は3時以降に9匹で計12匹。同行した人は苦戦したようで合計2匹(^_^;)
場所変えて、すぐ2匹続いたそうですが、その後はさっぱりだったそうです。
場所選定が最大のポイントのようです!


最近、「きみの声が聞こえるまで」と言う曲をYouTubeにアップしました。
美姫さんと言う美人さんが歌ってくれました(^_^)V


ASKAのFUKUOKAカバー 声のリハビリ(鮎釣りはありません)

スカスカな声になってきました┐(´~`;)┌

肺活量はあるのに声が続かない、ひどい時は声にならない感じに

 

歌うことはかなりキビシクなって来ています
弾き語りは更にキビシイ( ̄□ ̄;)

 

やめてしまうのは簡単だけど、もうちょっと頑張ろう

幸いにも、声帯の鍛え方や、大きな声を出すためのリハビリは病院で教わってました

500ccぐらいのペットボトルに水を入れて、水面から5cm下のところまでストローを差し込む。 それで15~20秒かけてブクブクします(笑) それを3回ぐらい続けます


これを一日に何度かやります

なんだよ、こんなんで効果あるのかな~ と半信半疑ですが、最近続けていました
写真の上のラインまで水を入れて、そっから5cm下のところにまたラインを書いてそこまでストローを刺し入れます。

 

他にも低い音から高い音まで あ~~~~~~♪
今度は高い音から低い音まで あ~~~~~~♪
もちろん自分の出せる範囲でゆっくり時間かけて声を上下させますが、これは声帯を鍛えるのにいいんだそうです

 

今日は弾き語りではありませんが、ASKAの「FUKUOKA」とういう曲で2017年に歌ったのを紹介いたします

 

 

ピアノを弾いてから、それに合わせて歌いました
俗に言う耳コピと言われるものですが、楽譜もなにもなく、音楽だけ聞いて再現するやり方です

 

先日のASKAのチャゲアス脱退は ん~ でした

 

まぁ 本人たちにしか分からないしね

 

このFUKUOKA ファンの間でしか知られていないかもしれませんが名曲だと思います

ASKAの一連の覚醒剤騒動からの復帰第一作でした
その後も、ちょっと騒動ありましたけどね(笑)

 

この頃は、まだ私、声が出ています(^_^)V

 

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